ガーデンフィールズは、花畑運河の近くにあるほか、晴れた日には大きなスカイツリーも見られます。複数のバス停が徒歩圏内にあるため、外出・遠出しやすいのもメリットといえます。
また、施設の敷地内には公園が設置されており、四季折々の自然を楽しめるのも特徴。普段は穏やかに流れる時間を楽しみつつ、時には外出してグルメやショッピングも堪能できるロケーションが魅力です。
| 運営会社 | 株式会社明昭 |
|---|---|
| 所在地 アクセス |
東京都足立区六木1-18-11 「新広橋」バス停より徒歩2分、「六ツ木団地」バス停より徒歩2分 |
| 月額費用 | 182,310円(税込) |
| 電話番号 | 03-5673-7070 |
| 公式HP | https://sonodakai.jp/meisho/facility/gfmutugi/ |
居者に対しての接し方や、気の気配りに対して素晴らしい対応をして頂けると感じています。
引用元:ケアスル介護(https://caresul-kaigo.jp/facilities/8237/reviews/)
今のところ問題はありません。
引用元:ロイヤル介護(https://r-guide.jp/facility/s317/)
要支援1の方から要介護度5(寝たきり)の方まで、さまざまな方を受け入れられるよう体制を構築。必要に応じて施設スタッフによるサポートを受けることが可能です。
ガーデンフィールズは、医療法人の苑田会を母体とする会社が運営しており、手厚い医療サービスを提供しています。
在宅酸素が必要な方を始め、さまざまな状態の方の受け入れが可能なほか、緊急時にはグループ病院で夜間も迅速に対応。入居者はもちろん、家族にとっても安心できる医療体制を整えています。
ガーデンフィールズでは、毎日手作りの食事を提供しています。食事はいっさい外注しておらず、グループが運営する厨房内で調理しているのが特徴。
温かい食事は温かいまま、冷たい食事は冷たいまま提供できるようにしています。また、嚥下や身体状態に合わせて、きざみ食やソフト食を選べることが可能。体調不良による変更や、糖尿病食などの病院食にも個別に対応しています。
ガーデンフィールズでは、日中はもちろん、夜間もきめ細やかなケアを提供できるように、スタッフが施設内に24時間365日体制で常駐しています。
安否確認はもちろん、生活上の困りごとや医療サポートが必要な時にもスピーディに対応が可能。普段は自宅のような空間で自分の暮らしを堪能しつつ、もしもの時にはスタッフに頼れるバックアップ体制を構築しています。
同施設は、花畑運河沿いに位置している施設です。そのため、それぞれの部屋からは見晴らしの良い景観を眺められるのが魅力のひとつです。また、建物の横には季節の花々を楽しむことができる芝生広場があるといったように、自然を楽しみながら日々を過ごすことができます。居室総数は80室で、全ての部屋が個室というつくりとなっています。
認知症ケアができる「サービス付き高齢者向け住宅」を目指しているガーデンフィールズ。例えば、施設に入居する、ということに抵抗があることから自由な生活がしたい、と考えている方にもおすすめであるといえます。施設では、それぞれのスタッフが心を込めて対応しています。また、医療・介護体制については状態によって受け入れ可否が異なることから、まずは問い合わせの上確認することが必要となります。
※初期費用として敷金269,200円、火災保険加入料10,000円が必要
自然豊かな立地環境や、施設内でつくられる美味しい食事など、魅力がたくさんのガーデンフィールズ。
食費込みでも200,000円以下で住まうことができるのもポイントです。
また下記ページでは、足立区内にあるサ高住をまとめています。同じエリア内で他の施設も見てみたい場合は、参考にしてください。
当サイト「Anjuu」では、東京都にあるサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)を詳しく調べ、おすすめのサ高住をまとめています。
こちらの施設の条件が合わないと感じた方は、下記ページで他の施設をチェックして見てください。
Point
入居後の住み替えを予定していない限り、長く住み続けられる介護型を選ぶのが良いでしょう。
加えて、健康状態の変化による退去や万が一を防ぐために、①介護施設併設で要介護5まで受け入れ可、②24時間駆け付け体制ありも必須条件に含みましょう。
次は親にとって暮らしやすい施設を選んであげましょう。
サ高住の特徴はさまざまなので、利用料やサービス内容、医療体制といったその他の条件については、親の現在の状態によって優先度が変わります。

早くに住み始める=比較的長く住むことになるため、要介護度が上がるにつれて必要なサービスを付けていくのがお得。
食事や介護などのサービスがオプションとなっていて、賃料・共益費と基本サービス費(安否確認・生活相談)のみで住めるサ高住を選ぶのがおすすめです。
介護度が上がるにつれ、身体の自由が利かなくなってくるもの。介護を受けながら生き生きと暮らすには、施設がいかに楽しみを提供してくれるかが大切です。
日々の楽しみにつながるさまざまなサービスや設備が用意されているサ高住を選びましょう。
この場合介護付き有料老人ホームも選択肢に入りますが、こちらはサ高住より居室が狭く、生活も管理されることになります。
看取りまで対応のサ高住なら、必要なケアを受けつつ、比較的マイペースに過ごさせてあげることができます。