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そよ風

目次
部屋のイメージ
引用元:そよ風公式HP(https://www.sykz.co.jp/shisetsu/141/photo#js-single-body)

そよ風は、施設内スタッフによる介護サービスを24時間受けられる施設です。
看取り実績もあるため、持病がある・健康状態が芳しくない親御さんでも、安心して入居できます

そよ風の基本情報

運営会社 株式会社ユニマット リタイアメント・コミュニティ
所在地
アクセス
東京都世田谷区祖師谷4-3-15
小田急小田原線祖師ヶ谷大蔵駅北口より徒歩7分
月額費用 280,470円(税込)~
電話番号 0120-384-233
公式HP https://www.sykz.co.jp/shisetsu/143

そよ風の口コミ・評判

介護体制にも問題なさそう

(前略)入居予定の母は97歳で高齢ですが、本施設にも94,5歳から100歳まで数人がいらっしゃるということで介護体制の対応に問題はなさそうです。

(後略)

抜粋元:みんなの介護(https://www.minnanokaigo.com/facility/016-1371209360/reputation/)

屋上からの景色が良い

回りに高い建物がないから屋上に出ると気持ちがいいのよ。富士山がきれいに見える朝は清々しくて、いつもに増して朝ごはんが美味しいです。

抜粋元:ロイヤル介護(https://r-guide.jp/facility/s85/reviews/)

食事が美味しい

基本的には目が行き届いていると感じられた。食事も美味しくいただいていたように思える。室内も掃除は行き届いていたと思う。廊下や屋上等も比較的きれいにしていたように思える。

抜粋元:ケアスル介護(https://caresul-kaigo.jp/facilities/35222/#reviews)

清潔感のある施設

いつ行ってもキレイにされているし、スタッフもいつも笑顔で対応してくれる。親身になって話もしてくれる。裸足で歩いても平気と思えるくらいキレイな施設で、気持ちが良かった。内装もキレイ。

抜粋元:ケアスル介護(https://caresul-kaigo.jp/facilities/35222/#reviews)

他の入居者との交流が盛ん

(前略)他の入居者さんと一緒に過ごせる共有スペースがいたるところにあり、しかも家具などとにかくセンスがいい!提供される毎日のごはんもとても美味しいとのことで本人も満足しています。

抜粋元:かいごDB(https://kaigodb.com/jigyousho/1371209360-997/)

周辺にお店が充実している

祖師ヶ谷大蔵駅の近くはCoCo壱番屋や松屋などふらっと入れるお店も多いですし、個人経営のちょっとおしゃれなカフェなども多いので個人的には好きですね。(後略)

抜粋元:かいごDB(https://kaigodb.com/jigyousho/1371209360-997/)

そよ風の介護・医療体制

そよ風は、介護が必要な方を中心とした施設であり、24時間365日介護サービスを受けられます。
食事や家事、身の回りの生活サポートだけではなく、入浴や排泄介助などの身体介護もサポートしてもらえるので、安心して生活ができるでしょう。

地域の医療機関と連携することで、医療的ケアが必要な方でも受け入れられる体制が整っています。
インシュリン投与やストーマ、吸引、ペースメーカー、胃ろう、在宅酸素など、入居者の状態によっては受け入れが可能です。

そよ風の特徴

作りたての栄養バランスが良い食事

そよ風では、栄養バランスやカロリーをしっかりと計算された栄養士監修の食事を提供してもらえます。
四季折々の旬な食材を使用したり、イベントに合わせたメニューにも対応したりと、楽しみながら食べられるでしょう。施設内に厨房があるので手作りが可能。作りたての食事が提供されます。

最期までサービスが受けられる

そよ風は、最期まで過ごせる終の棲家としても利用できる施設です。看取りの実績があり、入居者が最期まで尊厳のある暮らしができるようなサポート、その方らしい看取りの仕方を大切にしています
施設を自宅として考えられるように、入居者に寄り添いながらさいごまで過ごせるよう配慮している施設です。

介護保険の基準より手厚い人員体制でサポート

そよ風は、主に介護を必要とする方を対象にした施設。施設内では入居者2~2.5名に対して介護・看護スタッフ1名以上が配置され、介護保険の基準よりも手厚い人員体制で入居者の生活をサポートしています。共用部ではレクリエーションなどのイベントも開催されるなど、施設内はいつも入居者の活気で満ちています。

家族との相談のうえ、終末期を迎えた入居者の看取りも可能。スタッフも家族の一員となった気持ちで、入居者の尊厳ある最期を支えます。

自宅での生活をそのまま再現できる

入居者のプライバシーに配慮した全室個室設計で、自宅から愛着のある家具等を持ち込むことも可能。施設内はバリアフリーなので、車椅子での移動にも苦がありません。

居室内にはキッチンがあるため、料理を趣味にする方は自炊を楽しむことが可能。また、各居室に浴室またはシャワーも完備されているため、時間を問わず自分だけのリラックスタイムを満喫できます。

一人用居室のほか、夫婦や親族と一緒に入居できる広めの二人用居室も用意しています。

ガーデンテラスの入居費用

Aタイプ(月払い方式)

  • 月額費用:390,430円
  • 内訳
      家賃:200,000円(非課税)
      管理料:30,000円(非課税)
      食費:76,620円
      上乗せ介護費:41,905円
      その他:41,905円
 

※入居時費用は別途400,000円

Cタイプ(一人入居/月払い方式)

  • 月額費用:420,430円
  • 内訳
      家賃:230,000円(非課税)
      管理料:30,000円(非課税)
      食費:76,620円
      上乗せ介護費:41,905円
      その他:41,905円
 

※入居時費用は別途460,000円

Eタイプ(二人入居/月払い方式)

  • 月額費用:538,478円
  • 内訳
      家賃:240,000円(非課税)
      管理料:30,000円(非課税)
      食費:153,240円
      上乗せ介護費:57,619円
      その他:57,619円
 

※入居時費用は別途480,000円

【上記全プランに共通】

※食費は、おやつを含む3食×30日の場合
※別途介護保険の自己負担額あり
※要介護認定未申請または自立の方は、生活サポート費として月額52,381円が必要

そよ風のまとめ

そよ風は医療ケア・看取りなど「最期までサポートする体制」が整っているサ高住。
ターミナルケアに特化しているため、介護・看護が必要な親も安心して任せることができるでしょう。

また下記ページでは、世田谷区内にあるサ高住をまとめています。同じエリア内で他の施設も見てみたい場合は、参考にしてください。

世田谷区のサ高住リスト

親にあったサ高住選びはこちらから

当サイト「Anjuu」は、東京都にあるサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)を詳しく調べ、おすすめのサ高住をまとめたサイトです。
下記ページではそよ風のより詳しい情報を掲載しているので、ぜひご覧ください。

要介護・看護状態でも住まえる
東京都のおすすめサ高住

【PR】終の棲家になる
サ高住の選び方って?

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住み替えの心配が少ないからこそ、はじめの施設選びが重要です。
サ高住選びのポイントと、それを充たしたおすすめの施設を紹介しています。

Point

サ高住選び2つのポイント
@東京

入居後の住み替えを予定していない限り、長く住み続けられる介護型を選ぶのが良いでしょう。
加えて、健康状態の変化による退去や万が一を防ぐために、①介護施設併設で要介護5まで受け入れ可、②24時間駆け付け体制ありも必須条件に含みましょう。

次は親にとって暮らしやすい施設を選んであげましょう。
サ高住の特徴はさまざまなので、利用料やサービス内容、医療体制といったその他の条件については、親の現在の状態によって優先度が変わります

親に適したサ高住を
見極めるための「優先条件」
サ⾼住の選び⽅【東京版】のイメージ画像1
1人で生活できるが
独居に不安を感じているなら
基本サービスのみで
住み始められる施設を選ぶ

早くに住み始める=比較的長く住むことになるため、要介護度が上がるにつれて必要なサービスを付けていくのがお得
食事や介護などのサービスがオプションとなっていて、賃料・共益費と基本サービス費(安否確認・生活相談)のみで住めるサ高住を選ぶのがおすすめです。

要介護認定済で、自宅での
生活が厳しくなってきたなら
サービスや設備の充実度
を見て施設を選ぶ

介護度が上がるにつれ、身体の自由が利かなくなってくるもの。介護を受けながら生き生きと暮らすには、施設がいかに楽しみを提供してくれるかが大切です。
日々の楽しみにつながるさまざまなサービスや設備が用意されているサ高住を選びましょう。

家族が介護中だが、
在宅介護の限界が近いなら
医療ケア・看取りまで
対応の施設を選ぶ

この場合介護付き有料老人ホームも選択肢に入りますが、こちらはサ高住より居室が狭く、生活も管理されることになります。
看取りまで対応のサ高住なら、必要なケアを受けつつ、比較的マイペースに過ごさせてあげることができます。

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後悔しない
サ高住選びのポイント