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アミカの郷

目次
アミカの郷の画像
引用元:アミカの郷公式HP(https://kaigo.alsok.co.jp/facility/search/detail/283)

アミカの郷は、都営三田線「西高島平駅」から徒歩8分と近く、アクセスのよい場所にあります。すぐ近くには大きな公園もあり、散歩や四季折々の自然を楽しめるのも特徴。
一方、居室はテレビやエアコンなど設備が整っており、入居者が快適に暮らせるようにしています。なお、アミカの郷は成増のほか、亀有にも施設があります。

アミカの郷の基本情報

運営会社 ALSOK介護株式会社
所在地
アクセス
東京都板橋区三園1-32-2
都営三田線「西高島平駅」より徒歩8分、「成増厚生病院」バス停より徒歩1分
月額費用 258,950円(税込)
電話番号 0120-294-772
公式HP https://kaigo.alsok.co.jp/facility/search/detail/283

アミカの郷の口コミ・評判

サポート体制も食事メニューも良かった

(前略)サポートの充実しているようで期待できると思いました。これも利用してから感じることがあるかもしれませんが、今のところ問題ないです。食事はメニューを見て楽しみにできそうで良かったです。レクレーションも楽しんで参加できたら良いなと思います。(後略)

引用元:みんなの介護(https://www.minnanokaigo.com/facility/000-7910107676/reputation/

明るくて丁寧な対応だった

(前略)施設長さんや相談員さんはとても明るく丁寧な説明で楽しく話しができて良かったです。(中略)色々と質問や意見を言ってしまい長時間になってしまいましたが、最後まで丁寧に聞いて下さいました。要支援の状態ですが、必要最低限の介護や医療は説明でわかりました。

引用元:みんなの介護(https://www.minnanokaigo.com/facility/000-7910107676/reputation/

一人一人に合ったサポートをしてもらえる

(前略)スタッフの方がとても元気にされていて活気がある感じを受けました。対応していただいた相談員の方はよく話を聞いていただきました。提携医療もしっかりしていますし、一人一人に合ったサポートをしていただけるところはいいと思いました。(後略)

引用元:みんなの介護(https://www.minnanokaigo.com/facility/000-7910107676/reputation/

見守り体制がしっかりしていると感じた

(前略)営業とホーム長のお二人と母を交えてお話をさせていただきました。ポイントを押さえた説明でよく理解できました。当方からの質問にも丁寧なご説明をいただきました。要支援1なので、必要な見守り体制はしっかりしていると思いました。(後略)

引用元:みんなの介護(https://www.minnanokaigo.com/facility/000-2064247396/reputation/

会ったスタッフ全員が非常に親切だった

(前略)相談員の方は、丁寧に母親の状況を確認され、ケアサービスの事例まで説明頂き、非常に安心感がありました。お会いできたスタッフの方は、非常に親切にお見受けしました。日中は、看護師が常駐しており、施設内(併設サービス施設)のサービスも充実しているようです。経営母体もしっかりしており、安心できます。(後略)

引用元:みんなの介護(https://www.minnanokaigo.com/facility/000-2064247396/reputation/

厨房からこだわりのある食事を提供している

(前略)サービス付き高齢者向け住宅なので介護に万全ではないことも説明いただき良く理解できました。食事は厨房で調理されていてこだわりを感じました。私の家からも近く利便性は高いですし駅からのアクセスも良いです。レクリエーションにも力を入れられている様です。(後略)

引用元:みんなの介護(https://www.minnanokaigo.com/facility/000-2064247396/reputation/

アミカの郷の介護・医療体制

寄り添う介護をモットーに、入居者一人ひとりと向き合い、質の高い介護サービスの提供に注力。身体機能レコードシステムを取り入れ、入居者の体力測定やトレーニングを提供しています。
また、いきいきリズム体操を始め、健康増進に向けた取り組みも行っています。

病院やクリニックは併設されていないものの、日中は看護師が常駐しており、人工透析や胃ろう、インスリン(日中)を必要とする方の受け入れが可能。看取りやターミナルケアにも対応しています。

アミカの郷の特徴

理学療法士によるリハビリ

アミカの郷では、理学療法士によるリハビリテーションを提供しています。週に1回は集団体操を実施しており、全身ストレッチや持久力運動を取り入れています。
また、入居者一人ひとりの身体レベルに合わせた個別リハビリにも対応。もし身体の状態に変化があった場合、申し送りをしたり、介護相談を行ったりと、速やかに情報共有できる体制も整えています。

多種多様なレクリエーション

アミカの郷はレクリエーションも充実しています。天気がいい日には施設周辺の散歩に出かけているほか、定期的にパンの移動販売を楽しめます
入居者が楽しく過ごせるように、盆踊りや運動会など季節を感じられるイベントも積極的に開催。カラオケやトレーニングなど、好みで選べるレクリエーションも提供しています。

入居者の健康管理に役立つ身体機能レコードシステムを導入

入居者の健康維持・増進に役立てるため、アミカの郷では、身体機能レコードシステム「FG-001」を導入しています。

「FG-001」は、AI解析機能を搭載した体力測定装置。測定結果に基づき、一人一人の健康状態にあわせた個別トレーニングを提供することも可能です。

メニュー豊富な訪問理美容サービス

自費サービスとなりますが、希望すれば訪問理美容サービスを利用することもできます。

理美容メニューは、カットや髭剃りなどの一般的な内容に加え、カラーやパーマ、ヘッドスパなど多彩。店舗メニューとほとんど変わりません。頭皮マッサージによるリラックス効果や血行促進効果が期待できるヘッドスパは、ぜひ入居者に試してほしい自慢のメニューです。

居室内のベッド上でのカットにも対応しています。

アミカの郷の入居費用

月払いタイプ1

  • 月額費用:258,110円
  • 内訳
    家賃:90,000円(非課税)
    管理費(水道光熱費含む):104,000円(非課税)
    食費:64,110円

※入居時費用として敷金360,000円(非課税)が必要

月払いタイプ2

  • 月額費用:237,110円
  • 内訳
    家賃:69,000円(非課税)
    管理費(水道光熱費含む):104,000円(非課税)
    食費:64,110円

※入居時費用として敷金276,000円(非課税)が必要

アミカの郷のまとめ

「介護のある普通の暮らし」をコンセプトとしているアミカの郷。健康増進に向けた体操・レクリエーションを多く取り入れている同施設なら、必要な介護を受けつつメリハリのある生活を送ることができるでしょう。

また下記ページでは、板橋区内にあるサ高住をまとめています。同じエリア内で他の施設も見てみたい場合は、参考にしてください。

板橋区のサ高住リスト

親にあったサ高住選びはこちらから

ただ、介護を受けられるサ高住はアミカの郷以外にもたくさんあります。サ高住は長く住み続けられる施設だからこそ、最初の「施設選び」が肝心。
下記ページでは、自立~要介護5まで受け入れ可能なおすすめのサ高住を紹介しています。ぜひご覧ください。

要介護になっても住み続けられる
東京都のおすすめサ高住

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サ高住の選び方って?

イメージ

住み替えの心配が少ないからこそ、はじめの施設選びが重要です。
サ高住選びのポイントと、それを充たしたおすすめの施設を紹介しています。

Point

サ高住選び2つのポイント
@東京

入居後の住み替えを予定していない限り、長く住み続けられる介護型を選ぶのが良いでしょう。
加えて、健康状態の変化による退去や万が一を防ぐために、①介護施設併設で要介護5まで受け入れ可、②24時間駆け付け体制ありも必須条件に含みましょう。

次は親にとって暮らしやすい施設を選んであげましょう。
サ高住の特徴はさまざまなので、利用料やサービス内容、医療体制といったその他の条件については、親の現在の状態によって優先度が変わります

親に適したサ高住を
見極めるための「優先条件」
サ⾼住の選び⽅【東京版】のイメージ画像1
1人で生活できるが
独居に不安を感じているなら
基本サービスのみで
住み始められる施設を選ぶ

早くに住み始める=比較的長く住むことになるため、要介護度が上がるにつれて必要なサービスを付けていくのがお得
食事や介護などのサービスがオプションとなっていて、賃料・共益費と基本サービス費(安否確認・生活相談)のみで住めるサ高住を選ぶのがおすすめです。

要介護認定済で、自宅での
生活が厳しくなってきたなら
サービスや設備の充実度
を見て施設を選ぶ

介護度が上がるにつれ、身体の自由が利かなくなってくるもの。介護を受けながら生き生きと暮らすには、施設がいかに楽しみを提供してくれるかが大切です。
日々の楽しみにつながるさまざまなサービスや設備が用意されているサ高住を選びましょう。

家族が介護中だが、
在宅介護の限界が近いなら
医療ケア・看取りまで
対応の施設を選ぶ

この場合介護付き有料老人ホームも選択肢に入りますが、こちらはサ高住より居室が狭く、生活も管理されることになります。
看取りまで対応のサ高住なら、必要なケアを受けつつ、比較的マイペースに過ごさせてあげることができます。

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後悔しない
サ高住選びのポイント