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エイジフリー ハウス

目次
エイジフリー ハウスの画像
引用元:エイジフリー ハウス公式HP(https://sumai.panasonic.jp/agefree/facility_care/agefree-house/fuchusakaecho/)

愛用の家具を持ち込んだバリアフリー設計のお部屋で、一人ひとりのライフスタイルを大切にして暮らせるサ高住です。
リビングやキッチン、浴室は共有スペースであり、アットホームな雰囲気は魅力といえるでしょう。最寄り駅からも近い場所にあり、外出しやすい地域環境とご家族の訪問にも便利な立地です。

エイジフリーハウス(南烏山)の基本情報

運営会社 パナソニック エイジフリー株式会社
所在地
アクセス
東京都世田谷区南烏山2-19-1
京王電鉄京王線「千歳烏山駅」南口から徒歩 5分
月額費用 205,080円〜(税不明)
電話番号 03-5969-1521
公式HP https://sumai.panasonic.jp/agefree/facility_care/agefree-house/premier/minamikarasuyama/

エイジフリーハウスの口コミ・評判

楽しい毎日で元気でいられる

毎日のんきに楽しく暮らしているから、90歳を超えても元気いっぱい! わたしはおせんべいが大好きなんですけどね、自分の歯で食べられているんですよ。

引用元:エイジフリーハウス公式HP(https://sumai.panasonic.jp/agefree/facility_care/agefree-house/impression/)

信頼できるスタッフがいる安心感

施設長さんにお会いして、すぐにここに入ろうって決めたんです。だってほら、安心できる人なんですもの。私の趣味のイベントを毎日いろいろやってくれるので、楽しく暮らせていますよ。

引用元:エイジフリーハウス公式HP(https://sumai.panasonic.jp/agefree/facility_care/agefree-house/impression/)

夫婦で毎日楽しい

たくさん人がいるから安心だし。夫婦二人、好きなことをさせてもらって楽しい毎日ですよ。

抜粋元:エイジフリーハウス公式HP(https://sumai.panasonic.jp/agefree/facility_care/agefree-house/impression/

食事がおいしい

ごはんやおやつが美味しくて、食べている時と寝ている時が一番幸せです。(笑)職員さんもいい人ばかりで、特にお菓子をくれる人が好き。

抜粋元:エイジフリーハウス公式HP(https://sumai.panasonic.jp/agefree/facility_care/agefree-house/impression/

安心して過ごせる

ここに来てから、お家もキレイだし、すごく安心して毎日暮らせています。

抜粋元:エイジフリーハウス公式HP(https://sumai.panasonic.jp/agefree/facility_care/agefree-house/impression/

対応が丁寧

大体想像通りでしたが、施設長さんの案内等が大変丁寧で分かりやすかった事は、予想以上でした。

抜粋元:みんなの介護(https://www.minnanokaigo.com/facility/000-2584109883/reputation/

気持ちの良い対応

入居者数に対するスタッフ数の多さや、気持ちのいい応対が、入居の決め手となりました。

抜粋元:エイジフリーハウス公式HP(https://sumai.panasonic.jp/agefree/facility_care/agefree-house/premier/minamikarasuyama/voice.html

皆さん優しいです

スタッフは皆さん優しいし、ご入居者やそのご家族とも仲良くなれました。

抜粋元:エイジフリーハウス公式HP(https://sumai.panasonic.jp/agefree/facility_care/agefree-house/premier/minamikarasuyama/voice.html

エイジフリーハウスの介護・医療体制

介護体制

エイジフリーハウスは、小規模多機能型居宅介護を建物内に併設された居住施設です。ケアマネージャーが個別のケアプランを作成し、24時間365日体制で介護サービスが受けられます
また、通所介護や訪問介護に対応し、身辺介護や生活支援などのサービスも利用可能です。

医療体制

エイジフリーハウスでは、地域の医療機関と提携しており、定期的な訪問診療や24時間の連絡受付、緊急時の対応をしてくれます。
連携薬局からはお薬の配達も可能であり、服薬がある方でも安心感を持って暮らせるでしょう。

エイジフリーハウスの特徴

複数名のスタッフが常駐

エイジフリーハウスは、1階に小規模多機能型居宅介護が設けられている施設であり、複数のスタッフが入居者を常時見守りしています。
毎日、安否確認で状況を把握してもらえるので、緊急時や異変時はすぐに対応してもらえる体制です。入居者もご家族の方も、安心して利用できるサービス付き高齢者向け住宅といえるでしょう。

充実したレクリエーション

認知機能の低下を予防するために、「おとなの学校」として学習レクが受けられます。毎日実施されるアクティビティや制作レク、外出レク、季節のイベントなどは、入居者の仲間との交流や生活意欲の向上などのメリットがあります。自分のペースで生活もできて、楽しみを取り入れた暮らしが送れることはエイジフリーハウスの魅力です。

こだわりの食事を楽しめる

エイジフリーハウスでは、毎日の食事にもこだわっています。栄養士が作成した栄養バランスが良いメニューで、入居者の健康と生活をサポート。食事は館内にある厨房で調理されるため、毎日できたての料理をいただくことができます。

取り入れる食材は旬のものや季節のもの。四季を感じられる特別食があり、視覚と口で食事を楽しめるメニューです。家族との会食などにも利用できます。朝食は和食と洋食から選べて、食材の形状や分量調整など、体の状態に合わせて提供しています。

複数のサービスから選べる

複数のサービスが用意されており、必要なサービスを選ぶことが可能です。安否確認や生活相談などの基本サービスに加えて、食事・入浴支援、居室の清掃、レクリエーションなどを必要に応じて選択できます。そのほかにも、外出動向や夜間巡回など、約20種類以上のメニューからオプションでサービスを付けられます。

一人ひとりの暮らしに合ったサービスを選べるので、安心で快適な暮らしが期待できます。

エイジフリー ハウスの入居費用

Aタイプ

  • 月額費用:254,925円
  • 内訳
    賃料:120,000円(非課税)
    共益費:24,000円(非課税)
    生活支援サービス費:25,905円(税込)
    食材費:85,020円(税込)
    そのほか:医療費、おむつ代、消耗品代、電気代等

    Cタイプ

    • 月額費用:275,925円
    • 内訳
      賃料:141,000円(非課税)
      共益費:24,000円(非課税)
      生活支援サービス費:25,905円(税込)
      食材費:85,020円(税込)
      そのほか:医療費、おむつ代、消耗品代、電気代等

    Eタイプ

    • 月額費用:290,925円
    • 内訳
      賃料:156,000円(非課税)
      共益費:24,000円(非課税)
      生活支援サービス費:25,905円(税込)
      食材費:85,020円(税込)
      そのほか:医療費、おむつ代、消耗品代、電気代等

    エイジフリーハウスのまとめ

    20室というこぢんまりとした施設で、リラックスして住まえるエイジフリーハウス。建物内には介護施設も併設されているため、介護状態になっても住み続けることができます。

    また下記ページでは、世田谷区内にあるサ高住をまとめています。同じエリア内で他の施設も見てみたい場合は、参考にしてください。

    世田谷区のサ高住リスト

    親にあったサ高住選びはこちらから

    当サイト「Anjuu」では、東京都にあるサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)を詳しく調べ、おすすめのサ高住をまとめています。
    立地や費用などから、エイジフリーハウスの条件が合わないと感じた方は、下記ページで他の施設をチェックして見てください。

    要介護になっても住み続けられる
    東京都のおすすめサ高住

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    サ高住の選び方って?

    イメージ

    住み替えの心配が少ないからこそ、はじめの施設選びが重要です。
    サ高住選びのポイントと、それを充たしたおすすめの施設を紹介しています。

    Point

    サ高住選び2つのポイント
    @東京

    入居後の住み替えを予定していない限り、長く住み続けられる介護型を選ぶのが良いでしょう。
    加えて、健康状態の変化による退去や万が一を防ぐために、①介護施設併設で要介護5まで受け入れ可、②24時間駆け付け体制ありも必須条件に含みましょう。

    次は親にとって暮らしやすい施設を選んであげましょう。
    サ高住の特徴はさまざまなので、利用料やサービス内容、医療体制といったその他の条件については、親の現在の状態によって優先度が変わります

    親に適したサ高住を
    見極めるための「優先条件」
    サ⾼住の選び⽅【東京版】のイメージ画像1
    1人で生活できるが
    独居に不安を感じているなら
    基本サービスのみで
    住み始められる施設を選ぶ

    早くに住み始める=比較的長く住むことになるため、要介護度が上がるにつれて必要なサービスを付けていくのがお得
    食事や介護などのサービスがオプションとなっていて、賃料・共益費と基本サービス費(安否確認・生活相談)のみで住めるサ高住を選ぶのがおすすめです。

    要介護認定済で、自宅での
    生活が厳しくなってきたなら
    サービスや設備の充実度
    を見て施設を選ぶ

    介護度が上がるにつれ、身体の自由が利かなくなってくるもの。介護を受けながら生き生きと暮らすには、施設がいかに楽しみを提供してくれるかが大切です。
    日々の楽しみにつながるさまざまなサービスや設備が用意されているサ高住を選びましょう。

    家族が介護中だが、
    在宅介護の限界が近いなら
    医療ケア・看取りまで
    対応の施設を選ぶ

    この場合介護付き有料老人ホームも選択肢に入りますが、こちらはサ高住より居室が狭く、生活も管理されることになります。
    看取りまで対応のサ高住なら、必要なケアを受けつつ、比較的マイペースに過ごさせてあげることができます。

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    サ高住選びのポイント