
ゆめてらすは、介護士や看護師、医師などの専門職と連携している入居施設です。自立されている方から要介護5まで対応できる体制が整っており、介護ケアや医療的ケアを提供しています。
家族とスタッフがスムーズに連携できるようなシステム、ICT・IoTの設備も整っています。
| 運営会社 | 株式会社やさしい手 |
|---|---|
| 所在地 アクセス |
東京都世田谷区太子堂3-38-20 東急田園都市線・世田谷線「三軒茶屋駅」から徒歩15分 |
| 月額費用 | 不明 |
| 電話番号 | 03-5433-5513 |
| 公式HP | https://lp.yasashiite.com/yumeterasu_sangenjaya/ |
一階のカフェスペースで数名の方が談笑しているのを見て、ほのぼのしました
引用元:みんなの介護(https://www.minnanokaigo.com/facility/000-7339060361/reputation/)
相談員の方は明るくて話やすかったです。ちょっとわからないな…と思っているとを察して説明してくれるのでよかったです。
引用元:みんなの介護(https://www.minnanokaigo.com/facility/000-7339060361/reputation/)
とても丁寧な説明と、モデルルームをひとつひとつ見学させていただいたので実際の入居のイメージが湧きました!
引用元:みんなの介護(https://www.minnanokaigo.com/facility/000-7339060361/reputation/)
施設ケアマネがいるとのことで、プラン変更なども柔軟に対応してくれそうと思いました。
引用元:みんなの介護(https://www.minnanokaigo.com/facility/000-7339060361/reputation/)
奇麗に掃除ができているし部屋も明るくて綺麗だった。廊下などに物が置いていないので安心感がある。
引用元:ケアスル介護(https://caresul-kaigo.jp/facilities/47985/reviews/)
職員もスタッフ併せて温かさのある雰囲気で入居者にとって快適に生活ができると思う。他の入居者も明るい印象。
引用元:ケアスル介護(https://caresul-kaigo.jp/facilities/47985/reviews/)
ゆめてらすには、介護士をはじめ、ケアマネージャー、看護師、機能訓練士が在籍しています。
平均介護度は3であり、要介護5や認知症の方など介護ケアを必要としている方でもサポートできることが特徴です。
ゆめてらすでは看護師が常駐しているため、日常生活のサポートだけではなく毎日の健康管理を行ってもらえます。
また、胃ろうや透析、痰吸引、ペースメーカー、ストーマ、在宅酸素などの医療的ケアが必要な方でも対応可能です。
ゆめてらす三軒茶屋は一般的な有料老人ホームや特別養護老人ホームとは一線を画した、自立した自由な生活を送ることができるサービス付き高齢者向け住宅です。外出なども24時間可能。他の入居者に気兼ねすることなく、一人ひとりの暮らしを満喫することができます。その上で、後述する安心のサポート体制が整っています。
ゆめてらす三軒茶屋は高齢の方が自由な生活を満喫できる体制を整えているサ高住宅です。介護士や医師の方々と綿密に連携していますので、要介護認定を受けている方も暮らせます。看護師が常時駐在していますので、急病や不意に体調不良が起きても、迅速に適切な対応ができます。
ゆめてらす三軒茶屋の運営元である「やさしい手」は、北海道から沖縄まで、全国規模で400箇所以上の介護拠点があり、サービス付き高齢者向け住宅に関しても、ゆめてらす三軒茶屋を筆頭に約50棟を運営しています。スタッフも看護師や介護士、機能訓練士といった資格を有する人材が5,000人以上在籍している、実績と経験が豊富な運営会社です。
好みに応じた食事の提供や洗濯作業の代行など日々の生活ケアはもとより、生活相談やソーシャルワーク計画、さらには体調急変などで緊急搬送される際の病院への付き添いまで幅広く対応しています。ケアマネージャー、介護スタッフ、医療スタッフが連携し、入居者一人ひとりに合ったサポートやサービスプランを立案します。
介護士や看護師・医師と連携し、手厚い医療ケアを行っているゆめてらす。在宅介護・看護が厳しいという方でも入居することができるでしょう。
同じエリア内でサ高住を複数比較検討したい場合は、こちらのページをご覧ください。世田谷区内のサ高住について、基本情報をまとめています。
サ高住選びの際に大切なのは、親が「ストレスなく暮らせる」施設であるということ。下記ページでは、看護体制の整っているおすすめのサ高住や、サ高住選びの流れなどを解説しています。
より親に適したサ高住を見つける参考にしてください。
Point
入居後の住み替えを予定していない限り、長く住み続けられる介護型を選ぶのが良いでしょう。
加えて、健康状態の変化による退去や万が一を防ぐために、①介護施設併設で要介護5まで受け入れ可、②24時間駆け付け体制ありも必須条件に含みましょう。
次は親にとって暮らしやすい施設を選んであげましょう。
サ高住の特徴はさまざまなので、利用料やサービス内容、医療体制といったその他の条件については、親の現在の状態によって優先度が変わります。

早くに住み始める=比較的長く住むことになるため、要介護度が上がるにつれて必要なサービスを付けていくのがお得。
食事や介護などのサービスがオプションとなっていて、賃料・共益費と基本サービス費(安否確認・生活相談)のみで住めるサ高住を選ぶのがおすすめです。
介護度が上がるにつれ、身体の自由が利かなくなってくるもの。介護を受けながら生き生きと暮らすには、施設がいかに楽しみを提供してくれるかが大切です。
日々の楽しみにつながるさまざまなサービスや設備が用意されているサ高住を選びましょう。
この場合介護付き有料老人ホームも選択肢に入りますが、こちらはサ高住より居室が狭く、生活も管理されることになります。
看取りまで対応のサ高住なら、必要なケアを受けつつ、比較的マイペースに過ごさせてあげることができます。