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ガーデンテラス(サ高住)

目次
ガーデンテラスの画像
引用元:ガーデンテラス公式HP(https://garden-terrace.jp/kinuta/room)

ホテルライクなデザインと、入居者を楽しませてくれる充実したサービスで、入居者から「ずっと住み続けたい」との声が集まるガーデンテラス。

外出や外泊、外食も自由に行えたり、和室のある交流スペースや自由に過ごせるラウンジなども設けられています。快適な暮らしが実現できる体制が整っているサ高住です。

ガーデンテラス(砧公園)の基本情報

運営会社 シマダリビングパートナーズ株式会社
所在地
アクセス
東京都世田谷区大蔵1-6-18
小田急線「祖師ケ谷大蔵」駅より徒歩22分 / 東急電鉄田園都市線「用賀」駅より徒歩24分
月額費用 275,240円(税込)~
電話番号 0120-120-788
公式HP https://garden-terrace.jp/kinuta

ガーデンテラスの入居者の声

楽しみがたくさん

デイサービスでのゲームや買物に出掛けたり楽しい事が沢山あります。またお庭は朝から手入れが行き届いてとても気持ちが良いです!!

抜粋元:ガーデンテラス公式HP(https://garden-terrace.jp/voice

感性に合う施設

館内で流れるクラシック音楽や共有スペースの名画はまるでプチホテルのようで感性に合っていると直感しました。

抜粋元:ガーデンテラス公式HP(https://garden-terrace.jp/voice

住み心地がいい

デイサービスではギターを弾いて合唱するのは楽しいです。住み心地の良い施設です。感謝!!

抜粋元:ガーデンテラス公式HP(https://garden-terrace.jp/voice

人とのかかわりを大切に

皆と共に創作活動できるデイサービスもあり、食堂では他の方の食欲に見惚れ、私も箸が進みます。

抜粋元:ガーデンテラス公式HP(https://garden-terrace.jp/voice

感謝しています

ガーデンテラスに来て、仲良しな友達が出来てうれしく思っています。皆さんにはとてもかんしゃしています。

抜粋元:ガーデンテラス公式HP(https://garden-terrace.jp/voice

毎日が楽しい

私は夫婦でガーデンテラスに入居しています。毎日楽しく過ごしております。お友達もできました。

抜粋元:ガーデンテラス公式HP(https://garden-terrace.jp/voice

素晴らしいサービス

ガーデンテラスは利用者が人数がすくなくかいてきだと思う。サービスがすみずみまでいきとどいている。ゴハンがたのしみ。

抜粋元:ガーデンテラス公式HP(https://garden-terrace.jp/voice

幸せです

私はデイサービスでいろいろな人達と話をするのが楽しみです。来て幸せで、生きがいを感じています。

抜粋元:ガーデンテラス公式HP(https://garden-terrace.jp/voice

勉学に励む毎日

私は毎日勉学に励んでおり、漢字検定一級合格に挑戦しています。

抜粋元:ガーデンテラス公式HP(https://garden-terrace.jp/voice

ガーデンテラスの介護・医療体制

24時間介護スタッフが常駐し、身体介護や生活介助をサポートするほか、心身をすこやかに導くレク・リハビリなども行っています。

サ高住に入居中介護が必要になった場合、外部の介護サービスを利用するのが一般的です。対してガーデンテラスは、介護についても(入居者をよく知る)同社スタッフが対応するため、個々に寄り添った質の高いサービスが受けられます。

※身体介助…食事・入浴・排泄など、生活介助…掃除・洗濯・買い物など

また、ガーデンテラスは世田谷記念病院訪問診療、日産厚生会玉川病院と連携し、訪問診療や通院・検査・救急診療や入院まで、手厚くサポートしています。
インスリン投与や床ずれなど、さまざまな医療ケアを必要とする方であっても、柔軟に受け入れています。

▼医療面の受け入れ

インスリン投与 / ストーマ・人工肛門 / ペースメーカー / 在宅酸素 / 人工透析 / 尿バルーン / 床ずれ

▼感染症面の受け入れ

肝炎 / 疥癬(かいせん)

※上記はガーデンテラス砧公園の受け入れ内容を記載しています。施設によって対応できる・できないものもありますので、詳しくは公式HPをご覧ください。

ガーデンテラスの特徴

毎食が待ち遠しくなる、こだわりの食事メニュー

ガーデンテラスの食事メニュー考案・調理には、管理栄養士やホテルシェフが関わっています
旬の食材や自家栽培した野菜を使用した、バランスの良いメニューを提供。入居者の身体の状態に応じて刻み食・ミキサー食などにも変更可能です。

また、定期的にホテルの総料理長を招き、出張シェフディナーを企画。季節に合わせたイベント食や、フレンチ・イタリアンなど、見ても食べても美味しい食事が楽しめます。

入居者が本当に楽しめるイベントを企画・運営

入居者が楽しいと感じられることは何か考え、レクリエーションから旅行まで、一般的な高齢者向けサービスの枠にとらわれないさまざまなサービスを提供しています。
年間を通して、健康維持のための体操や茶道教室、庭の手入れ、地域の方を招いた音楽会や鑑賞会なども開催。
介護ヘルパーが帯同する旅行も開催。車いす利用者や要介護度の高い方も、外出を楽しめます

植物に囲まれた豊かな暮らし

建物の周囲は砧公園とシームレスにつながっており、すぐそばに自然を感じられる環境です。建物の周囲は植栽で囲われ、屋上にはスカイガーデンが設置されています。スカイガーデンでは季節の野菜が栽培されており、家庭菜園を楽しめます。そばにはプランターの寄せ植えも配置予定です。枝垂れ桜も設置されるなど、四季折々の植栽を楽しむことができます。

ロビー正面には石の水鉢が置かれており、日本庭園をモチーフにデザインが特徴的です。

ゆったり過ごせるラウンジスペース

ロビーはBOOK&ARTラウンジとなっており、ゆったりと読書を楽しめる空間になっています。置かれている書籍は、懐かしさをテーマにしたもの。大きな窓から光が差し込む空間で、自由に書籍を手に取ることができます。

ラウンジスペースのテーマは「自然」です。カラフルなアートや季節によって変わるお花、植栽など、リラックスできる空間が広がっています。ラウンジスペースは入居者だけでなく、訪問された方も自由に利用できます。

ガーデンテラスの入居費用

Aタイプ(1人部屋/コネクトルーム1部屋)

  • 月額費用:280,100円 ~
  • 内訳
    賃料:127,000円 ~(非課税)
    共益費:33,000円(非課税)
    生活支援サービス費:71,500円(税込)
    食材費:48,600円(税込)
    そのほか:介護保険自己負担分・介護認定が要支援の場合別途月額55,000円(税込)・その他おむつ代、日用品代等

    ※契約時敷金として賃料3か月分が必要(契約終了時に返還)
    ※火災保険料18,000円(2年更新)が別途必要

    Bタイプ(2人部屋)二名様利用の場合※単身利用可

    • 月額費用:471,200円 ~
    • 内訳
      賃料:178,000円 ~(非課税)
      共益費:53,000円(非課税)
      生活支援サービス費:143,000円(税込)
      食材費:97,200円(税込)
      そのほか:介護保険自己負担分・介護認定が要支援の場合別途月額55,000円(税込)・その他おむつ代、日用品代等

      ※契約時敷金として賃料3か月分が必要(契約終了時に返還)
      ※火災保険料18,000円(2年更新)が別途必要

        ガーデンテラスのまとめ

        ホテルライクなデザインの設備に、食事やサービスも充実しているガーデンテラス。必要な介護を受けながらも、メリハリのある生活を送れるでしょう。
        ガーデンテラスは、早めの備えとしてサ高住を検討している方、あるいは比較的介護度の軽い方におすすめです。

        同じエリア内でサ高住を複数比較検討したい場合は、こちらのページをご覧ください。世田谷区内のサ高住について、基本情報をまとめています。

        世田谷区のサ高住リスト

        親にあったサ高住選びはこちらから

        サ高住選びの際に大切なのは、親が「ストレスなく暮らせる」施設であるということ。
        下のページでは、ガーデンテラスのより詳細な情報や、親にあったサ高住を見つけるポイントまで解説しています。ガーデンテラスに興味を持った方も、他施設を見てみたい方もぜひチェックしてください。

        要介護になっても住み続けられる
        東京都のおすすめサ高住

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        サ高住の選び方って?

        イメージ

        住み替えの心配が少ないからこそ、はじめの施設選びが重要です。
        サ高住選びのポイントと、それを充たしたおすすめの施設を紹介しています。

        Point

        サ高住選び2つのポイント
        @東京

        入居後の住み替えを予定していない限り、長く住み続けられる介護型を選ぶのが良いでしょう。
        加えて、健康状態の変化による退去や万が一を防ぐために、①介護施設併設で要介護5まで受け入れ可、②24時間駆け付け体制ありも必須条件に含みましょう。

        次は親にとって暮らしやすい施設を選んであげましょう。
        サ高住の特徴はさまざまなので、利用料やサービス内容、医療体制といったその他の条件については、親の現在の状態によって優先度が変わります

        親に適したサ高住を
        見極めるための「優先条件」
        サ⾼住の選び⽅【東京版】のイメージ画像1
        1人で生活できるが
        独居に不安を感じているなら
        基本サービスのみで
        住み始められる施設を選ぶ

        早くに住み始める=比較的長く住むことになるため、要介護度が上がるにつれて必要なサービスを付けていくのがお得
        食事や介護などのサービスがオプションとなっていて、賃料・共益費と基本サービス費(安否確認・生活相談)のみで住めるサ高住を選ぶのがおすすめです。

        要介護認定済で、自宅での
        生活が厳しくなってきたなら
        サービスや設備の充実度
        を見て施設を選ぶ

        介護度が上がるにつれ、身体の自由が利かなくなってくるもの。介護を受けながら生き生きと暮らすには、施設がいかに楽しみを提供してくれるかが大切です。
        日々の楽しみにつながるさまざまなサービスや設備が用意されているサ高住を選びましょう。

        家族が介護中だが、
        在宅介護の限界が近いなら
        医療ケア・看取りまで
        対応の施設を選ぶ

        この場合介護付き有料老人ホームも選択肢に入りますが、こちらはサ高住より居室が狭く、生活も管理されることになります。
        看取りまで対応のサ高住なら、必要なケアを受けつつ、比較的マイペースに過ごさせてあげることができます。

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        後悔しない
        サ高住選びのポイント