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ホームステーションらいふ

目次
ホームステーションらいふ蓮根の画像
引用元:ホームステーションらいふ蓮根公式HP(https://www.life-silver.com/life_facility/tokyo/hasune.html)

ホームステーションらいふは、都心からの利便性もよいロケーションで、近くには公園が点在しています。四季折々の風景を身近に感じられるほか、夏には居室の窓から荒川河川敷の花火も楽しめるのが魅力。
入居者のやりたいこと・行ってみたい場所をヒアリングし、屋内・屋外イベントも開催しています。

ホームステーションらいふ(蓮根)の基本情報

運営会社 株式会社らいふ
所在地
アクセス
東京都板橋区坂下3-30-17
都営三田線「蓮根駅」より徒歩12分
月額費用 196,000円(税込)~
電話番号 03-6367-0071
公式HP https://www.life-silver.com/life_facility/tokyo/hasune.html

ホームステーションらいふの口コミ・評判

入居者が楽しそうに会話している

施設の見学だけでしたが、入所者の方々が皆さん楽しげに会話されていて安心しました。 入居者との会話を聞きましたが、認知症への対応が良かったと感じました。迅速に対応できる医療体制や介護体制、24時間の見守り状況を聞いて安心しました。

抜粋元:みんなの介護公式HP(https://www.minnanokaigo.com/facility/016-1371909522/reputation/#review-1461180

スタッフの方が明るい

多くの方が食堂で過ごしていらっしゃいました。見学の際、入口でPCR検査があり、コロナ対策も徹底しているなと思いました。 明快にわかりやすく説明してくださいました。館内も見学させていただき検討の参考になりました。 数名見かけたスタッフの方の挨拶が元気で明るい感じで良かったです。

抜粋元:みんなの介護公式HP(https://www.minnanokaigo.com/facility/016-1371909522/reputation/#review-1461180

スタッフの方が親切

見学時の案内もわかりやすくとても好感が持てました。見学時に答えられなかった私たちの質問に対してもわざわざ後から電話で報告してくださり、とても親切でした。

抜粋元:みんなの介護公式HP(https://www.minnanokaigo.com/facility/016-1371909522/reputation/#review-1461180

提携医療機関があり相談に乗ってもらえる

提携医療機関があり、親身になって相談に乗ってくれます。重介護でも安心です。

抜粋元:介護のほんね公式HP(https://www.kaigonohonne.com/reviews/20559/

元気そうな姿が見られて嬉しい

祖母が元気そうな様子が見られて嬉しかったです。面会や外出を許可して頂けるので、祖母に会う機会取れるのが嬉しいです。

抜粋元:ロイヤル介護公式HP(https://r-guide.jp/facility/255/reviews/

スタッフが優しい

スタッフの皆さんがみなさん優しいです。男性のスタッフもいますが、皆さん優しく丁寧にお世話してくれています。

抜粋元:ロイヤル介護公式HP(https://r-guide.jp/facility/255/reviews/

ホームステーションらいふの介護・医療体制

ホームステーションらいふでは、介護付き有料老人ホームと同等の介護サービスを提供しています。食事や入浴などの介助など、介護保険に適応したサービスに対応。
施設にはヘルパーが24時間常駐しており、いつでも身体状況に合わせた介護サービスを受けられます

板橋区役所前診療所と提携しており、同診療所による定期検診や健康診断などを実施しています。また、専属の看護師も在籍しており、入居者の日々の暮らしと健康をサポートする体制も整えています。

ホームステーションらいふの特徴

充実したレクリエーション

ホームステーションらいふでは、毎月さまざまなレクリエーションを実施しています。
例えば、手を動かして楽しめる習字や手芸などのほか、料理やゲームといったレクリエーションも。月に数回は音楽療法を開催し、入居者が音楽に触れて楽しめる機会を設けています。また、必要に応じて買い物の同行サービスも行っています。

さまざまなイベントも開催

イベントも積極的に開催しているホームステーションらいふ。施設内で夏祭りやカフェを開催しているほか、浅草への初詣なども実施しています。
また、両国国技館での大相撲観戦ツアーなど、入居者の希望を取り入れた新生活サービスを実施しているのも特徴。入居者が楽しめるように、バラエティ豊かなイベントを企画しています。

特別食がふるまわれる

ホームステーションらいふでは、さまざまなイベントを行うほか、特別食が用意される点も特徴です。7月土用の丑の日にはうなぎ、8月は見た目も華やかな夏の中華ランチがふるまわれました。

入居者が楽しめるように、内容や見た目を工夫しているほか、咀嚼が難しい方にはきざみ食にするなど、食べやすいように配慮しています。

ブログから生活の様子がわかる

入居者の方の誕生日には、誕生会を開催しています。誕生日の方には、ケーキや色紙、プレゼントが贈られるため、嬉しい気持ちになることでしょう。また、行事やレクリエーションの様子がブログに掲載されるので、遠方に住んでいたり普段なかなか会えない家族にとっても安心できるポイントです。

このように、季節を感じられるイベントをたくさん開催することで、入居されている方の楽しみにつながります。

ホームステーションらいふの入居費用

利用料金

  • 月額費用:196,000円
  • 内訳
    家賃(非課税):82,400円
    食事(税込):66,000円
    共益費(非課税):47,600円

※介護料金は、所得に応じて介護保険1割負担(2割・3割負担)があります。自費サービスは、660円/10分~となっています。

  • おむつ代:利用時自己負担
  • 医療費:利用時自己負担
  • 体験入居:5,500円/1泊2日

ホームステーションらいふのまとめ

閑静な住宅街にありながら都心からもアクセスの良い、ホームステーションらいふ。24時間体制での見守り、定期健診・健康診断などの健康管理も受けながら、心身とも健やかに生活することができるでしょう。

同じエリア内でサ高住を複数比較検討したい場合は、こちらのページをご覧ください。板橋区内のサ高住について、基本情報をまとめています。

板橋区のサ高住リスト

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サ高住の選び方って?

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住み替えの心配が少ないからこそ、はじめの施設選びが重要です。
サ高住選びのポイントと、それを充たしたおすすめの施設を紹介しています。

Point

サ高住選び2つのポイント
@東京

入居後の住み替えを予定していない限り、長く住み続けられる介護型を選ぶのが良いでしょう。
加えて、健康状態の変化による退去や万が一を防ぐために、①介護施設併設で要介護5まで受け入れ可、②24時間駆け付け体制ありも必須条件に含みましょう。

次は親にとって暮らしやすい施設を選んであげましょう。
サ高住の特徴はさまざまなので、利用料やサービス内容、医療体制といったその他の条件については、親の現在の状態によって優先度が変わります

親に適したサ高住を
見極めるための「優先条件」
サ⾼住の選び⽅【東京版】のイメージ画像1
1人で生活できるが
独居に不安を感じているなら
基本サービスのみで
住み始められる施設を選ぶ

早くに住み始める=比較的長く住むことになるため、要介護度が上がるにつれて必要なサービスを付けていくのがお得
食事や介護などのサービスがオプションとなっていて、賃料・共益費と基本サービス費(安否確認・生活相談)のみで住めるサ高住を選ぶのがおすすめです。

要介護認定済で、自宅での
生活が厳しくなってきたなら
サービスや設備の充実度
を見て施設を選ぶ

介護度が上がるにつれ、身体の自由が利かなくなってくるもの。介護を受けながら生き生きと暮らすには、施設がいかに楽しみを提供してくれるかが大切です。
日々の楽しみにつながるさまざまなサービスや設備が用意されているサ高住を選びましょう。

家族が介護中だが、
在宅介護の限界が近いなら
医療ケア・看取りまで
対応の施設を選ぶ

この場合介護付き有料老人ホームも選択肢に入りますが、こちらはサ高住より居室が狭く、生活も管理されることになります。
看取りまで対応のサ高住なら、必要なケアを受けつつ、比較的マイペースに過ごさせてあげることができます。

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サ高住選びのポイント